少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

1091 霊波之光通信2(頸椎硬膜外血腫)

霊波之光、体験談、第3話です。以下メールからの引用です。
皆さん、おはようございます。
横浜支部のOOです。
正午12時には心を合わせて世界平和の結合の祈りをさせていただきましょう。声を出せない時には、心のお祈りをさせていただきましょう。
本部の方の体験です。
Aさんは昨年3月のはじめに仕事中に突然倒れてしまいました。近くで働いていた同僚のBさんが救急車を呼びましたが、急を要する状態のためドクターヘリで病院に搬送されたのです。
実はBさんも信者さんでしたので、すぐに信者のための祈り、結合の祈りの連絡が班に流れました。
Aさんの病気は、頚椎硬膜外血腫(けいついこうまくがいけっしゅ)と言う比較的稀な疾患で、頚椎に血がたまり血腫となって神経を圧迫して全身の痛みと痺れが症状となります。
外科的治療方法は手術となりますが、骨(頚椎)を削り血腫を切除する難しい手術で、手術をしても障害が残る可能性があるとの説明を受けました。
Aさんの家族は急な事で何がなんだかわからず、頭の中が真っ白になってしまいましたが、一心にお祈りしました。
手術は夜10時から始まりました。深夜2時!手術は無事成功し、手や足も動かす事が出来て痛みも無く障害も残りませんでした。
夜が明け親戚が御神酒御祈願を代理で頂いて病院に届けると、何と集中治療室から一般病棟に移っていたのです。早い回復に医師も奇跡だと言われるほどでした。
御神酒御祈願3日目(倒れてから4日目)には全ての管はとれて、1人で歩いて入浴も出来、食欲はどんぶりで食べるほど元気に回復する事が出来たのです。
全ては偶然ではないと、家族、親戚の方は感謝されて、尊い命を救って頂き、感謝の心であゆまれています。
ここで、さわやかな曲でリラックスしましょう。
世良公則&ツイストで「夜明けの恋」

本日5/20、新横浜の霊波之光教会を参拝。
スキルス性胃癌と闘う友人のOさんの代理で御神酒をいただきました。
新横浜は遠いのですが、さすが都会だけあって、時刻表を確認せずとも、汽車の待ち時間は5分を越えることはありません。
ちなみに新横浜からの経路は以下の通り。
新横浜→あざみ野(横浜市営地下鉄)、あざみ野→渋谷(東急田園都市線)、渋谷→表参道(都営地下鉄半蔵門線田園都市線が渋谷から名前が変更しただけで同じ車両)、表参道→赤坂見付(都営地下鉄銀座線=同じプラットホームで移動時間0分)、赤坂見付→新御茶ノ水営団地下鉄丸の内線=同じプラットホームで移動時間0分)とこんな感じ。
Oさんに御神酒をつけ、お祈りをする。
「私が本当に助かると言うてくれてはるのは安藤さんとTさんの二人だけやけど、私、かつがれてるんとちゃうやろか?」(Oさん)
「二人だけちゃいますよ・・・。何万人の信者さん、全員がひとり残らずそう確信してますよ。じゃなきゃ、100%だなんて言えないでしょ。どうしてかと聞かれても説明できませんけど、必ず助かることになっているんです。もう安心してください。本当に大丈夫ですから・・・」
帰り道、神保町から都営地下鉄新宿線に乗る前、古レコード屋に立ち寄った。「世良公則&ツイストのファーストアルバム」(「夜明けの恋」収録)・・・すでに2枚持っているが100円で3枚目をゲット。そしてもう一枚。こいつは持っていなかった。
「1979年、吉田拓郎=落陽(篠島野外ツアー)」先日アップした「我が身可愛く」収録版。これも100円、マジ嬉しいっス。
Oさんのこと、個人情報なので本名は書けませんが、どうぞ、読者の方も、安藤の友人のOさん(58歳女性)が病を克服し完治されますように、とお祈りください。よろしくお願い申し上げます。