少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

1101 霊波之光通信6(急性リンパ性白血病)

実話をもとに作られた再現ビデオ。霊波之光「体験シリーズ」(第22話)を見ましたので紹介いたします。
高知支部でのことで、実名で、最後にご本人も出演されていました。
ストーリー
前日まで元気に走り回っていた少女の美咲(当時、幼稚園児)が突然、寝込み、家族は風邪だとばかり思っていたが、診察の結果「急性リンパ性白血病」で「余命3日」を告げられる。
そこへ、「一緒に高知支部へお祈りに行こう。どんな病気でも治してくださる神様がいるそうよ」と美咲の祖母・幸江の妹がやってくる。
きっかけは、ポストに投函された一枚の「霊波之光」のパンフレットだった。とにかく時間が無い。考える間もなく、幸江と妹は高松から高知へ車を走らせ、お繋がり(入信)した。その翌日には千葉県野田市の本部へ向かい、御神酒祈願、家族浄霊祈願をいただく。
徐々に衰弱する美咲は、もう時間との闘いだった。高熱で意識不明、幼い美咲の体力は限界に近づいていた。
そこへ、ようやく幸江が間に合った。御神酒が届けられ、家族と大勢の信者の祈りが、消えかけようとしていた美咲の命に「霊波」が届けられ、美咲は救われた。
現在、美咲さんは本部の神子として、御仕えしています。
本日5/23、Oさんとのメールのやりとりから・・・。
「安藤です、今からメールを転送します」(安藤)=大腸癌の患者さんのメールを転送。
「ご親切にありがとうね。転送してくださったのを読みました。元気湧いてきます。有難うございます」(Oさん)
「大丈夫です。霊波之光では、このようなことが日常的に起こっています。昨日、Oさんの腕をぽんぽんと叩かれた方は御守護神様だと思いますよ」(安藤)
「昨日、お預かりしましたOさんが折ってくださいましたパンフレットをご近所に配布いたしました。意外に思われるかも知れませんが、このパンフレットを見て入信される方も少なくありません。身体が辛いなか、Oさんが折ってくださったパンフレットは一枚たりとも無駄にはいたしません。祈りながら配布させていただきました。僕もOさんも知らないところで、多くの信者さんたちが、Oさんの回復を祈りながら配布活動を続けています。僕が入院した際も、僕のことをぜんぜん知らない信者さんたちが、病院の周りで配布活動をしてくれていた、と、あとから知らされました。ですからOさんは、信じ切って、御守護神様と心でお祈りください。Oさんの祈りを込めたパンフレットが、すでに、誰かのお役に立つために動き出しています」(安藤)
「素晴らしいことだと思います。また体調の悪くない日に折らせてもらいます」(Oさん)
「もちろんです。無理する必要はまったくありません。ゆっくりと、長く続けましょう」(安藤)
以上。
街角で配られるビラや、ポスティングされるパンフレット。ハナから受け取らず、拒否する人が圧倒的多数派です。
肝心なのは、それが本物なのか偽物なのか?自身にとって必要なのか不要なのかという見極める眼力と思考ということ。
拒絶ばかりでは、向上しません。常識バカにならないで欲しいのです。