少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

1110 霊波之光通信7(アミロイドーシス)

5/26(土)、新横浜の霊波之光教会へ参拝に参りました。
その日は「アミロイドーシス」と初めて聞いた難病患者さんの体験ビデオを拝見いたしました。杉並区の40代の女性で実名で体験発表。
「最初は胃痛が続き、検査の結果、胃潰瘍と診断だれましたが、後日、医師から直接電話があり、報告があるとのことで病院へ。内視鏡検査の結果、病名は胃潰瘍ではなくアミロイドーシスという難病。まだ100例ほどしか臨床がなく、原因も治療方法も解明されていないとか。医師の説明がよくわからなかった私(体験者)は自宅に戻り、ネットで検索した結果、多くの場合、余命一年とあり、全身が恐怖で震えてしまった。母親も癌を患い、数年前に霊波之光とお繋がり(入信)していたが、私(体験者)は大の宗教嫌い。実家の居間に霊波之光のカレンダーがあるだけで、知り合いが来たら恥ずかしいから、外してくれと、母親と口論したほど。そんな私ですが、治療法もないということで、ようやく、母や、母の友人の信者の言うことに従い、お繋がりしたところ、難病は完治できました。夫をはじめ、家族の必死のご祈願が通じました・・・」というもの。
このビデオを拝観したのは、僕を含め、わずか五人でしたが、なんとその中のひとりの女性が、「実は私の父もサルコイドーシスという、似た名前の難病にかかり、御守護神様に助けていただきました」そうだ。
彼女は、福島から避難して来ている女性で30代。父親が4年前、小さな段差に躓いたり、レントゲンで肺が格子状に映ったり、眼圧が上がりすぎて目が真っ白になったりと異変が続き、検査に行ったら、そう診断されたそうだ。やはり、頑固な父親をすぐに入信させて、家族親族一丸となって、お祈りしたところ、わずか3日間で、完治にいたりました・・・とご本人(娘さん)からお話を伺いました。
僕は入院中のOさんの名前を告げ、そこに居た方々がみな真剣に祈りを捧げてくださいました。
その後、Oさんの入院している病院へ向かいましたが、この日は少し辛そうでしたので5分ほどでおいとましました。
個人情報なので、ここで名前は出せませんが、安藤の知り合いのOMさん58歳の病状が回復しますようにとお祈りください。お願いいたします。