少数派日記

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“安藤総理の少数派日記”

1647 国賊鳩山由紀夫4

現在、中国では、そらもの凄い勢いで反日洗脳が行われています。
日本政府はメディアリサーチの専門家を中国各地の主要都市に1000人単位で潜入させ、その状況と洗脳効果、中国の軍事事情を克明に防衛省ならびに首相官邸に逐一報告すべし。本当に、本当に、平和ボケ国家の無知無策自己満足平和主義には情けなくて怒りが治まりません。国民の生命と財産が侵される危機がま近に迫っているというに・・・。
中国は、いま、こんな状態です。最早、水面下とは言えないでしょう。
ーーーーー以下ネット配信記事転載ーーーー


【北京=矢板明夫】日本政府が領空侵犯する中国航空機への警告射撃を検討していることについて、中国人民解放軍彭光謙少将が、中国メディアで「日本が曳光(えいこう)弾を1発でも撃てば、それは開戦の一発を意味する。
中国はただちに反撃し2発目を撃たせない」と発言したことが中国国内で大きな反響を呼んでいる。
インターネットには「よく言ってくれた」「原子爆弾でお返しをしよう」といった支持の声が多く寄せられ、中国国内で好戦ムードが高まっていることを裏付けた格好だ。
彭少将が14日、華僑向け通信社、中国新聞社が運営するニュースサイト「中国網」の座談会に出席した際に語った。
この問題については、中国外務省の洪磊報道官が10日の定例会見で、「日本側の行動の拡大には高い警戒心を持っている」という控えめな表現を使い、ネット上で「弱腰」「売国奴」といった批判が殺到していた。

 彭少将は戦車部隊出身で、退役後の現在は国家安全政策委員会副秘書長を務める。
最近、彭少将に限らず、中国メディアで軍関係者の沖縄県尖閣諸島問題に関する強硬発言が際立っている。
軍事科学学会副秘書長の羅援少将は15日、人民日報が運営するニュースサイト「人民網」で「私たちは戦争を全く恐れていない。一衣帯水といわれる中日関係を一衣帯血にしないように日本政府に警告する」と脅した。
防大学の戴旭・空軍大佐も複数のテレビに出演し、「日本の航空自衛隊に対抗するため、中国空軍も戦闘機を出すべきだ」との持論を展開している。

 中国の軍関係者がこれほど頻繁にメディアに露出し、同じ問題で強硬主張を繰り返すことは珍しい。
習近平総書記を中心とする党内の対日強硬派の意向を反映している可能性が指摘されている。
ーーーーーー以上ーーーーー


こんな状況のさなか・・・・「ごめん、日本軍が悪かった・・・許してちょ」はないだろう鳩山由紀夫