少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

1915 橋下徹の正論3

さっそく、これですわ、バカマスコミの書き方。
まるで、橋下徹がさも「反省」「弁解」していながら「暴言」を繰り返しているかのような論調。
じゃあ聞くが、毎日新聞の記者諸君、販売から印刷にいたるまでの社員諸君は誓って一度も風俗の世話になったことがない・・・と誓えるのかね? 風俗といってもキャバクラじゃねえぞ、ソープだよソープランド。そら、世話になった奴は少数派だと思う。ほとんのどの奴に縁はないと思う。しかし、ソープの経験もない記者が社会を書くとしたら、どうしても上辺だけの机上記事になるだろうね。例えば、行ったこともない土地のDVDを観て、触れたこともない空気を想像して紀行文を書くようなもの。誰も読みたかねえよ、そんなもん、って感じだろ。
橋下市長が「撤回」しない理由はそれが「正論」であるが故。何も間違ってはいないからだ。


ーーーーー以下、ネットのバカ記事の転載ーーーーーー

橋下徹氏>「国際感覚なかった」…風俗業発言、撤回はせず

毎日新聞 5月16日(木)11時36分配信


日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は16日、沖縄県在日米軍に風俗業の活用を提案したことについて、「国も価値観も違う他国への話の仕方として不適切だった。僕に国際感覚がなかった」と話し、表現が不適切だったことを認めた。一方で、「風俗業を活用すべきだ」とする主張自体は撤回せず、従軍慰安婦を巡る一連の発言についても問題はないとの考えを示した。市役所で記者団に語った。

【クローズアップ】「橋下流」暴走 「慰安婦問題」米の視線厳しく

 橋下氏は今月1日に米軍普天間飛行場沖縄県宜野湾市)を訪れた際、米兵の性犯罪を抑止するために「もっと風俗業を活用してほしい」と海兵隊司令官に提案したことを自ら明らかにしている。

 こうした発言に国際的な非難が高まっていることについて、橋下氏は「米国では風俗と聞くと、すぐ売買春と思いつく。大きな誤解を生んだ。米国の風俗文化や性的な考え方、価値観への認識が甘かった」と話した。

 ただ、風俗業の活用自体は「法律で認められ、(従事する)女性たちも分かった上での話だ」として撤回せず、「(米兵の)性的エネルギーのコントロールを真剣に考えてくださいという趣旨だ」と釈明した。

 また、橋下氏は16日朝、フジテレビの報道番組にも出演し、従軍慰安婦制度を「当時は必要だった」とする発言について「誤解があり、傷ついた方がいれば申し訳ないが、日本だけが特別に非難されることなのか。波紋を起こしながらでも、議論をしていくのが世界のスタンダードだ」などと話した。【茶谷亮


ーーーーーーーー以上ーーーーーー


マスコミは、そんなに「綺麗ごと」を書きたいのか?「真実」を書け「真実」を。「売春」がダメだというなら、どうして「売春」が合法のソープランドが、現在もなお、燦然と輝き、新聞記者、警察官、医者、弁護士、サラリーマン、学生、司法書士、労働者、消防士、自衛隊、政治家、パン屋、漫画家、プロ野球選手、お笑いタレント、有名司会者、漁師、声優、スタントマン、総理大臣など、あらゆる職業、人種が、2万円も持って、暖簾をくぐれば、合法的に性交できるのか? 毎日新聞よ、フジテレビよ、教えてくれ!


(つづく)