少数派日記

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“安藤総理の少数派日記”

2026 西武ドラゴンズへ

何も書くことはありません。
ネット記事のコピペです・・・。
ファンは現役時代に応援してきた選手が指導者となり、どんなふうにして若手選手を育てるのかを見たいもの。たしかに、ドラゴンズは若手育成部門では有能とは言い難い球団ではあるのですが・・・。
それにしてもね・・・根こそぎ、乗っ取られた感・・・そう感じるのは少数派だけなのでしょうか?


ーーーー以下、ネット記事転載ーーーーー


中日人事が直撃! 西武、組閣で大ピンチ コーチごっそり奪われる!?

夕刊フジ 10月12日(土)16時56分配信



中日人事が直撃! 西武、組閣で大ピンチ コーチごっそり奪われる!?



 中日のサプライズ人事に西武が大弱りだ。選手兼任で新監督となる谷繁元信捕手(42)の後見役として、元監督の落合博満氏(59)がゼネラルマネジャーに就任。来季のコーチ候補をゴッソリ、さらわれてしまいそうなのだ。

 西武はレギュラーシーズン最終盤に、驚異の末脚を発揮して4位から2位に浮上。12日から本拠地・西武ドームで、3位ロッテとのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージに臨む。

 渡辺久信監督(48)は11日、「五分五分の戦いになると思う。今のうちは勢いがあるので、初戦が大事。初戦を勝って2連勝できれば。相手に勢いをつけさせないようにしたい」と意気込みを語った。

 崖っぷちからの快進撃も球団フロントにとっては痛し痒し。西武球団史上最悪となる5年連続V逸を受け、CS進出を逃してシーズンを終えた時点で、首脳陣の刷新に動く算段だったからだ。

 すでに元監督の伊原春樹氏(64)の再登板を軸として、脇を固めるコーチ選びにも動いていた。ところが想定外のCS進出により人事は一時凍結。その間隙を縫う形で、2007年の導入以来初めてCSを逃した中日が9日、落合−谷繁新体制を電撃発表した。

 西武関係者は「来季のコーチはOBを中心に考えていたが、落合さんが監督時代にコーチだった人もいる。もたもたしていたら先に動かれて、みんな中日に行ってしまうかも」と焦りをにじませる。

 レオ軍団がポストシーズンを勝ち進むほど、来季の組閣は後れを取るというジレンマ。コーチ候補に挙がっている在野の人材が払底したら、現体制の改造を見送るしかない?


ーーーー以上ーーーー


抜け目のない落合のことだから、これから交渉とかじゃなくて、もうすでに水面下で交渉済みだろ・・・。もう、みなさん決まってますよ。で、またユニホームはバカ息子にデザインさせて、デザイン料や版権をごっそり・・・というパターンでしょ。やりたい放題し放題。3年くらい連続最下位で、一刻も早くお引き取り願いたいもんだ。