少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2053 安曇野紀行5

安曇野紀行4で触れた稲川淳二系の話ですが、特定秘密保護法案が国会審議で可決された以上、残念ながら、これ以上触れることはできません。悪しからず。「少数派日記」では書ける範囲で書きますので、ご了承ください。


その翌日のこと。あの夜のことは、安藤総理とXちゃんの心の中にだけしまっておこうと決意したのだが・・・。
件のNoXに宿泊した親子に、どなたかが尋ねた・・・。
「ゆうべは、よく眠れましたか・・・?」
「う〜ん、実は、そうではなかったわ」
総理「何か感じられました?」
「ええ、なんだかちょっと・・・」
総理「もしかして・・・」
「私、XXとか強くないし、そういうの感じたことないんです。でも、夕べは」
「お母さん、アタシも一階で誰かのXXを聞いたわ。夜中よ」とは娘さん19歳。
「なにかあるんですか・・・?」(母)
総理「う〜ん、それは言えませんね。特定秘密保護法案がありますから、ね、Xちゃん」
「秘密保護法案があるから、しゃべれるかどうかと問われれば、しゃべれません」



さらにその翌日。
XXで寝ていたXXさんが、夜中に、ベッドの上でXXに向かいXXし、あげくにXXしながらXXしたという、不思議な行動をXXされたXXさんから、お話を伺いました。これはXXさんがXXだからXXしたのではなく、明らかにXXの仕業だったと安藤総理は断言します。
しかし、このような行為は科学ではXXできないので、XXをXXだと思う人は、自身の信念に従ってください。XXするかXXしないかはXX次第です。



お姉さん&愛読者様の会は正月にも行われます。このブログを詠んだから「や〜めた」というのは無しにしてくださいね。件のNoXXは、次回は外してくれたそうです。
一般論ですが、ホテルや旅館など、不特定多数の方々が利用される施設には、こういう現象は付き物(憑き物)です。そりゃあ、いろんな因縁、因果応報を背負った人々が行き来する最たる場所ですから、説明は不要でしょう。
こと、山という場所には「神」が生息し、どの山にも、必ずや「氏神様」を祀る神社があるはずです。その意味は多様ですが、ひとつには魔除けです。つまり魔は存在するのです。
今回のコテージでの現象は、ごく普通の現象で悪霊の類ではありませんので、ご安心ください。


ただし、もし、もしもですよ、あなたの元に、霊界から「恐怖新聞」が届いたとしたら鬼形少年のように気をつけてくださいね・・・後(うしろ)百太郎より・・・エッ、私が誰かって? そんなもん特定秘密保護法案が成立した以上、書けるわけないでっしゃろ・・・ヒッヒッヒッヒ〜。


恐怖新聞 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

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