少数派日記

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“安藤総理の少数派日記”

2129 驚愕の300億、中国にODA3

これはさ、ヤクザがオカマほられて、「クビが痛い痛い、首が痛くて仕事でけへんから、アンタ、ワシの生活費払うてや、ベンツ買うてや、晩飯はキュウベイの寿司喰わせてや〜」と一生付きまとうのと全く同じ。NOと言えない日本の外務省の官僚のせいで、東北の復興はままならず、日本のODAで造った中国の高速道路はすべて、大戦に備えて、戦闘機の滑走路として使用できる設計となっている。


ーーーー以下ネット記事転載ーーーーーー


産経新聞


■中国は戦争賠償の代替とのとらえ方


そもそも中国側には日本によるODA供与は、中国に対する戦争賠償の代替の意味合いを持っているとの認識がある。昭和47年9月に出された日中共同声明の第5項では、中国は日本に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言しており、中国が戦争賠償の代替という認識を持っているとすれば完全な誤りだ。
しかし、平成12年5月に来日した中国の唐家●(=王へんに旋)外相(当時)は「中国に対するODAは、戦後賠償に代わる行為である」との認識を示した。
つまり、「日本がわれわれ中国に対して資金を提供するのは当然であり、むしろ義務といえる」という意識が彼らの根底にあるといっていい。


(安藤総理解説=ODAの本質は、事実上の戦争賠償だと受け止めている日本国民も多く、中国人の100%はそう受け止めている。日本式カラオケのオネーちゃんたちだって「日本は悪いことしたんだから当然でしょ」という認識だ。戦争倍賞ではないならないと、安倍ちゃんがきちんと、日中国民の前で宣言するしかないだろう、この際)


 ■まだ見えない見直し論


 中国は22年に国内総生産(GDP)で初めて日本を追い抜き、25年のGDPは名目で日本の約2倍となる。中国は経済力をバックに軍事拡張を続け、その海軍艦船は東シナ海南シナ海をわが物顔で遊弋(ゆうよく)し、西太平洋でも頻繁に軍事演習を展開している。しかも公然と日本の固有の領土である尖閣諸島を奪い取ろうとしているのだ。その国に対して資金援助をする必要はどこにあるのだろうか。


 安倍晋三政権がどのような対中ODA政策を打ち出してくるのか今のところ見えてきていない。だが、その答えはもうとっくに出ているはずだ。こんな対中ODA政策を放置していけば、後世の物笑いの種になるのは間違いない。


(安藤総理解説=最後の章は、まったく産経新聞の言う通りだ。前政権、民主党の腰抜け3バカトリオでは出来ぬことだが、安倍ちゃんならやってくれると信じている。もし中国に乗り込み習近平と対談するというなら、安藤総理がお供しよう。「将を射んと欲すれば、まず馬を射よ」。とっておきのカラオケクラブにお連れしよう。もちろん国家予算でね。