少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2174 まだ居たのか森善朗

よう、のこのこ顔出したもんだ・・・あっそうかそうか、厚顔無恥さんでしたもんね・・・。
早く辞めさせましょう。


ーーーーー以下ネット記事転載ーーーーー


東京マラソン森元首相に大ブーイング「真央ちゃんがかわいそうだろ!」

スポーツ報知 2月24日(月)7時4分


ソチ五輪フィギュアスケート女子に出場した浅田真央(23)に対して「大事なときに必ず転ぶ」などと発言して物議をかもした東京五輪パラリンピック組織委員会会長の森喜朗元首相(76)が23日、東京マラソンのスタートセレモニーで市民ランナーたちから激しいブーイングを浴びせられた。
(安総注=しごく当然)


森氏は午後には、天覧試合となったラグビー日本選手権2回戦が行われた秩父宮ラグビー場に移動。日本ラグビー協会の会長として、天皇、皇后両陛下の説明役を務めた。
(安総注=さすがに天皇陛下も森発言はご存じだろう。こんなエセラガーマンを陛下の側におつけしたことを、一国民として恥じる)



午前8時半、横川浩日本陸連会長らとともに東京・新宿区の都庁第一庁舎前の特設ステージに立った森氏は「沿道の皆さんもランナーのために応援をしてください。ご健闘を祈ります」などと約30秒間あいさつした。しかし、拍手はまばら。スタート直前の市民ランナーたちは手厳しかった。
(安総注=なんだ、30秒の挨拶・・・って。時間と経費の無駄。せっかくの大会が汚れる)



「森くーん」「森キロー!」などの冷やかしの声に交じって「真央ちゃんがかわいそうだろ!」「転ぶとか言うんじゃねえぞ!」などのヤジが飛び交った。それでも、森氏は号砲から約24分間、約3万6000人のランナーがスタートラインを越えるまで笑顔で手を振り続けた。
(安総注=さっすが、厚顔政治家。24分間の笑顔・・・。ドス黒い)



終了後は大会関係者が森氏に「最後の選手まで見送っていただいてありがとうございます」などとねぎらってフォロー。
(安総注=こういう、腰ぎんちゃくコバンザメちょうちん関係者がいるから世の中はちっともマシにならん。森がなんで東京マラソンとカンケーあるんだ?ただのパフォーマンスに無駄な経費を使うな!)


森氏はかじかんだ両手をすり寄せながら「風邪は引かないよ」と胸を張り、ブーイングのショックは見せなかった。
(安総注=少しはショックを見せろよ。反省しないってことね)


出場した東京都小平市の40代の女性は「ブーイングを恐れて、あいさつは手短で無難なものにしたような気がする。それでもスポーツを愛する人たちが集まった場。ヤジが飛んでも当然な気がする」と話した。

 
森氏は20日に福岡市で行われた講演で、ソチ五輪に言及。浅田がショートプログラムで転倒し16位に沈んだことについて「見事にひっくり返りました。あの子、大事なときには必ず転ぶんですね」「負けると分かっている(フィギュア)団体戦に、浅田さんを出して恥をかかせることはなかった」などと発言していた。

 
元首相は発言翌日に、「真意と全く違う。フィギュア団体戦で戦略を間違えたと指摘したかった」などと釈明したが、スポーツファンからの不快感はぬぐい切れていなかったようだ。
(安総注=一事が万事だから、誰も信用なんかしねーし)


潔く辞表を出すならともかく、東京マラソンラグビー日本選手権の天覧試合にまで厚顔を出すとは、実に許しがたい。辞めさせるまで追求したる。