少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2342 日本を滅ぼす新聞・朝日

「朝日は赤日新聞だ」と子供のころから、親父がずっとそう言っていたが、本当に、最近は、その意味を痛感する。
こと従軍慰安婦問題においては、朝日の「ねつ造記事」がひとり歩きしたことによって、今日に至っている。
だから、朝日は韓国の言いいがかり的な主張を、狂喜乱舞しながら「それみろ」とばかりに大々的に韓国政府の犬となり報道し、政治家が靖国参拝すれば「極右の軍国思想」だと、飛躍した極左持論を垂れ流す。
「中国」や「韓国」へ行けば、「朝日」の記者は「同胞」として熱烈歓迎されるのだろう。
こんなメディアが日本を代表する大新聞として読まれること事態がすなわちペンのファシズム。「少数派日記」の賢き読者さま、どうぞ、朝日新聞に洗脳されませんことを。日本を滅ぼす新聞ですぞ。


ーーーーー以下ネット記事引用ーーーーー


朴大統領、安倍政権を改めて批判 慰安婦めぐり独紙で
朝日新聞デジタル 3月25日(火)23時11分配信


韓国の朴槿恵(パククネ)大統領は25日付の独紙フランクフルター・アルゲマイネに掲載されたインタビューで安倍政権の姿勢を批判し、慰安婦問題での誠意ある対応を改めて求めた。
(安総注=誠意ある対応と、耳タコで聞きますが、誠意ある対応とは、いったい何ぞや? お金が目当てですか?)


ドイツの戦後の歩みにも触れ、「日本も学ばなければいけないのではないか」と指摘した。韓国大統領府が発表した。
(安総注=何をどう学べというのか、もっと具体的な話を! 歴史的な事実はひとつしかない。どちらかが、デタラメな主張を立てている。ただし、その裏側には政治的、外交的な人質がいることを忘れてはならない)


朴氏は同日、核保安サミットが開かれているオランダ・ハーグで日米韓首脳会談に臨む。北朝鮮問題が主な議題で、日韓の歴史認識問題には踏み込まない見通しだったが、朴氏が改めて日本への厳しい姿勢を示したことで、会談での発言が注目される。


朴氏は「日本の一部政治指導者らが、過去の歴史問題や慰安婦問題で韓国国民の心に傷を与え続けた」とし、
慰安婦らの傷を和らげる「誠意ある措置」が必要だと訴えた。
安倍晋三首相が河野談話継承などを明言したことは「多少、進展した姿で幸い」としたが、
「日本政府は相互信頼を再び積み重ねるために、誠意ある措置をとらなければならない」と強調した。
(安総注=だ・か・ら、誠意ある措置って何なのよ?)


また、歴史認識の壁を乗り越えるために東北アジアで共同の歴史教科書をつくることをすでに提案したとし、
「私は東北アジア地域の平和的な協力のために努力している」と述べた。(ハーグ=貝瀬秋彦)
(安総注=韓国のスポークスマンに成り下がった朝日新聞よ。韓国が目論む東北アジアの歴史教科書の統一が何を目的としているか、その真意の裏側もしっかりと書けよ。まさか「私は東北アジア地域の平和的な協力のために努力している」という朴の発言を鵜呑みにしてるわけではないと思うが、勘違いする読者だって、中にはいるだろう。中国政府が四六時中、日本兵が中国人民を皆殺しにするドラマを垂れ流しているが、そんなデタラメをアジア全体が、事実だとして認識してしまうぞ。そんなデタラメ愚行嘘八百を、どうして批判しないのか、マッチポンプ朝日新聞よ)


ーーーー朝日新聞社−−−−以上ーーーー


うん、かなりわかりやすい説明です。この人が言うことが事実です。ぜひ見てください。


この原稿を仕上げたあとで検索して見つけました。なんと今年の3月24日、つまり一昨日のことですね。わかっていたら、オイラも外出許可とってアジテーションに行ったのに。安藤総理のアジテーションは、そら、立派なもんですよ。あの星野監督ですら感心してくれましたからね。


もし、朝日を講読してる読者さまがいたら、即刻解約しましょう!