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少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2359 中山そらat笹塚「はだか電球」

今からおよそ二時間ほどまえ、彼女に会いました。
中山そら。
長野県諏訪市出身のシンガー・ソング・ライター



ウズベキスタンより・・・中山 そら(1985年11月25日 生まれ )は、穏やかなキャラクターとは裏腹に芯の強い歌声と独特な世界感で織りなす楽曲が特徴。ライブではキーボードの弾き語りスタイルやオケを使ったパフォーマンススタイルで活動。 ラジオパーソナリティーでは歌声とは違った本人のそのままの姿で視聴者に語りかけている。


経歴等[編集]
1.2009年、声優養成所を卒業後、イベント司会者として活動。
2.2011年、大手音楽事務所に合格
3.2013年、シンガーソングライターとして独立。2013年12月3日、ファーストシングル「サヨナラ。ありがとう」をリリース。本格的に地方や東京でのライブ活動を開始。
4.2014年現在はラジオ関西岐阜放送ラジオ局[3]のパーソナリティーを務める。


出演[編集]
中山そらのシャイニングスター(ラジオ関西、火曜日24:45〜25:00 2014年2月18日 - )
歌謡トピックス (岐阜放送ラジオ局、金曜日21:40〜21:50)


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退院後、久しぶりに、マグロ屋クマちゃんを呼び出す。(本日、04/18、金曜日)
安藤総理大臣、いよいよブログからHPに格上げプロジェクトで現在の読者様は一日約100人くらいですが、来年2015年3月末日までには、一日1000人のヒットを目標にすべく作戦会議。


まずは下北のルモンド・ジャパン(03-5790-9767)で肉入れ。クマちゃん、リブロース250g、安藤総理サーロイン150g堪能。新事実はなんと、クマちゃんも「脂身人間」。あわわわわ・・・。
これで、脂身人間は、安藤総理母84歳を総長に、カープ斎藤さん、五十嵐隊長(昨日より夜行バスにて愛媛の実家に実父の法要で里帰り。五十嵐隊長も五月から本格的に職を失い、安藤総理の仲間)。そしてクマちゃん。あと、安城北朝鮮中学時代の野球部の仲間の内藤真如(まこと=名電校-国鉄名古屋-JR東海。春の選抜大会出場。一回戦で上川誠二の簑島高校に0-1で敗退。名電の投手は巨人に4位使命された鈴木伸信-巨人-南海-阪神。内藤くんは中学生にして、すでに脂身のみのステーキを食べていた)。


その後、下北から徒歩で、安藤総理宅へ。途中、小田急東北沢駅前に出た貸し物件(2F=約29坪、管理費込み36万円)を見る。さらに、ユニクロ柳井会長の豪邸を見せたところ、クマちゃん腰を抜かす。
安藤宅で、パソコン作業と、今後の打ち合わせ・・・をしながら、安藤総理はガスレンジの掃除。(油取りの防護シートは、まるで、山田養蜂場のミツバチの巣のような状態で、油がしたたる感じ。それは、ポイすればいいのですが、その先の網は悲惨。午前中にアムウェイの万能汚れ落としLOCに漬けておいたので、なんとか洗えましたが、蟻一匹通さぬ油の膜で、よく毎日使えるもんだと感心。自分が使わせてもらえないキッチンの掃除に、バカじゃないのか、というご意見もありますが、掃除好きには、ここまで汚していただけることは素敵なことだと思います。昨日はアムウェイ浄水器の不具合を業者さんが無償で修理に来てくれましたので、水回りは完璧にきれいにしました)


その後、ショッカー様、ご帰還ゆえ、しばらくして出国。笹塚観音通り商店街を抜け、笹塚駅横の「はだか電球」なる居酒屋へ。
クマちゃんはウーロンハイ、安藤総理はリハビリを兼ねて日本酒常温一合を一時間かけてごゆるりと。牛筋煮込みなどをつつきながら、ビジネストークの続きをしているところに「オーエース」と階段を駆け上ってきた女子(店は2階)が、中山そらちゃん。「はだか電球」の看板娘にして歌手。


現在は笹塚の「はだか電球」(笹塚駅改札出て北側、甲州街道側出口すぐの2階。03-5352-0141)ですが、来週からは2号店(03-3377-0141)が新規オープンするそうで、そちらの看板娘に。そちらは新宿から一つ手前の京王新線「幡ヶ谷」駅。
日刊ゲンダイのN村クン、取材に行くべし。
あと、プロレスライターのトシ・倉森さんも、最寄駅ですから寄ってみてください。


約3カ月ぶりの日本酒一合。結構、ききました。
ただでさえ、まだ、まともに歩けないのに、杖なしではバランスが取れません。腰はマックス痛く、太もももかなりきついです。
まるで、宇宙から帰還した人みたいに、重力との闘いですわ。


再び、中山そらちゃん。office N所属。父は徳間ジャパンコミュニケーションズの歌手で中山たかし。

♪ 逝けは かえらぬ この世のさだめ
  さくら 散れ散れ 心のままに ♪
なんと、意味深な・・・・


「咲くさくら 散るさくらより 舞うさくら」(平成芭蕉
安藤総理注=人は生まれ、やがて死ぬ。風に舞う今を大切に・・・。


なんでも伊那市観光協会推薦曲だそうで。安藤総理の母84歳は伊那市出身。画面に農家風の民家が登場しますが、母の実家はまさに、あんな感じで、井戸もありました。ちなみに、そらちゃんの誕生日、11月25日は総理のねーちゃんと同じ。