少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

3268 働き方改革と童貞率

3/1-18

FBFのみなさま、おはようございます。
自由をいただいて、約48時間、すでに足にジンジン来てます。やはり左足をかばうので、右足にも来ますね、ご負担が。

🎵 雨はお昼過ぎに〜汁へと変わるだろ〜🎵
なんて、タツロー山下さんのように呑気ではありませんが、本当に、雨が味噌汁に変わったなら、嬉しいのかな、迷惑なのかな、いろんな思慮が交錯します。

昨日はなんとか、もろもろの事務処理を終えました。確実に一割くらいは漏れがあると思います。

そんなワタクシゴトより、裏総理としての憂慮が2件。

ひとつは「働き方改革」とやら。
「ラク」することが国(法)が奨励とは意味不明。

「俺は天下りが大好きだから官僚になるために東大法に行きたいんや」と猛勉強に励む受験生に「はい、終了。あなたのきょうの受験勉強時間は終了です。これ以上、受験勉強を続けると、睡眠時間の関係で寿命が短縮化され、女子と交わる時間も確保しないとドーテイ率に歯止めがかからず、我が国の少子化が加速します。ささ、ペンを置いて、渋谷のテレクラに走りなさい」と言うのと異口同音。

「なんや、日本人、働かへんの?ほなわしらが仕事もらうで〜」と欠職移民にあらゆる漁場を荒らされるのは必死。

「おまわりさん、そこで、人が通り魔に刺されてます。現在進行中なんです」
「あ、すいませ〜ん。本官、勤務終了時間を5分も超過しております。これ以上の残業は本官ではなく、上司の出世査定に響くので、ご遠慮させていただきま〜す」

「シェンシェイ、患者さんの心が停止状態に」
「ウム、わかっとる。みなまで言うな。されど、時計を見よ」
「あ、シェンシェイ、失礼いたしました。すでに、シェンシェイの勤務時間が、もう10分も」
「落ち着け! わしも平成の赤ひげとまで言われたオトコよ。あと10分だけ付き合おう。じゃが、それが限界じゃ。あとはチミに任せるぞ」
「シェンシェイ、アタチは看護婦です。しかも、まだ新人で」
「かまわん!チミにはまだ一日の労働基準時間が上限に達していない。患者の心の臓よりも、残業時間撲滅が最優先だと、先週の理事会で満場一致したばかりだ。20分なら始末書で済むが、30分を超えると懲罰委員会で聴取される。だから、あとはチミがやれ。万が一の時は厚労省にケツを回せ」
「そう言うことでしたら、やれるだけやってみます。ところで患者さんの病名は?」
「そんなもん、ネットで調べろ!ぶわっかも〜ん」

「悪いけど、お客さん、ここで降りてくれる」
「おいおい、ここ首都高の上だぜ」
「うんなこたぁ、運転してる俺が一番よく知ってるがな」
「え、運ちゃん、もしかしてアレか?」
「そうなんすよ。すいませんね。管理職の連中がうるさくてね」
「んじゃ仕方ねえな。いくらだよ?カードで頼むわ」
「お客さん、後ろからビュンビュン来てますから轢かれないようにね」

「おやおや旦那さん、首都高のひとり歩きは危険ですよ」
「いやいやオタクこそ」
「旦那さん、もしかして、アレですか?」
「そういうオタクも、もしかして。いやいや参りますなぁ、よりによってこんなとこで、超過とはね」
「私は日の丸に乗りましたけど、旦那は、あっ、国際、な〜るほどね。ああ、恐れ入ります、こんなところで。はじめまして、なになに、ニッサンのカルロスさん。はぁ、バテレンさん?」
「ボクはこういうもんです。はいはい、最小柔のビルと申します」
「最小柔、ああ、マイクロソフトのビルさん。じゃあオタクももしかしてバテレン?」
「日本も欧米化して、怠け者社会に、うん苦しゅうなかとですな」
「でもカルロスさん、欧米化、なんてもう古いですよ、タカトシなんてもうバスの旅だけしか出てませんよ」
「ははは、こないだなんてダウンタウンのタウンの方がネタの途中で、超過時間で帰りましたw。ヨシモトは特にチビシイみたいですw」

どうするよ?国民?

本日もついてる、感謝してます。

FBFのみなさまにとりましても、強風一過。でも北のほうのFBFさんはまだ油断禁物ですね。
私は午後から安城です。
新宿から、ロマンスで小田原。小田原からスモールボールで豊橋豊橋から名古屋鉄道にて新安城
ヒヨコとハトを頼まれたので、小田急で買ってゆこう。

あ、もひとつの懸念は栄コーチのパワハラ伊調選手問題ですね。あとで書きましょう。