少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

3318 ハニトラ美人局記者

4/21-18

FBFのみなさま、おはようございます。
♫春の陽だまりのの中で〜♬
朝から森田童子を聴いています。投稿したので聴いてください。

テレ朝のオンナ記者のセクハラ録音問題。
テレビがないのが幸いで、ネットしかみていませんが、これも投稿したので、見ていただきたいのですが、やはり無断録音の常習者で旦那が朝日新聞ですと。

絵に描いたような美人局ですわ。

今時、そんなハニトラに引っかかるやつもアホに間違いありませんが、色仕掛けと拷問は古今東西、情報を引き出す常套手段です。

流石に、テレ朝も承知の上なので、そんなハニトラ取材を自社の記者が行なったというオンナの武器フル活用羞恥に耐えきれず、隠蔽しようとした気持ちは理解できますが、東京新聞の女記者に刺激を受けたのでしょうか、功名心の塊のようにしか映りません。

他方、新潟県知事の買春ですが、詳しくは調べていませんが、彼は独身なのですか?
しかも灘→東大→ハーバード→医師免許、弁護士免許取得と、売店の新潮だか文春をパラ読みした程度ですが、本当だとしたら、すごい経歴。

だとしたら、中高時代はおそらくですが、自家発電自粛の夢精人間で、週プレ、へボパの類いのエロ雑誌とは無縁の青春時代。

素人童貞のプロ専門というプロファイルもまんざらではないと思います。

女性読者諸嬢には知っておいていただきたいので批判承知の上で書きます。

我々ほとんどの巷の野郎は、キムタクでもヨン様でもなければ、羽生やオオタニサンでもない、せいぜい、セミやトンボの幼虫のドンゴロやオケラのように、地下で丸まって暮らす名もなき虫ケラのようなものなんですよ。

ですからね素人さんをですね、山尾志桜里的最終目的地品プリスイートルームに誘うには、血の滲む努力と莫大な軍事予算がかかることを認識してくださいね。

さらに膨大な時間と、授業料、嘘にならないように盛るタウンの「すべらない話」的な話術の取得、防衛費(万が一のための弁護士費用)。

実は「ヘイカノジョ〜」の声かけの裏に秘められた地球より重い覚悟と責任があることを考えるとですね、「そんな努力は愚か者、もしくは金欠者の為す行為」という合理的な視野から、2万円の金品で山尾志桜里的目的に達するというのも、賢者の知恵として一方で成り立つのではないでしょうか?

中には「サイテー」「フケツ」と怒りに駆られる読者様もいることでしょう。

されど、現実を見てください。

ならばどうして、古今東西、売春という職業が原始時代から存在して、現在もなお継承され、法律で禁止されているにもかかわらず、吉原に行けば22000円で60分間の性行為が互いの自由意志で行われ、性の解放区には大学教授、警察官、弁護士、医師、役人など、写真誌に面割れしていない賢者たちが、憩いの場としてひとときの楽園をエンジョイする事実があるのです。

されど、聖人君子たるべき知事の要職にある人物が2万円の女子大生に走った行為は恥ずべきもので、税金で喰う者が個人的快楽に給料とはいえ、出処血税を性欲処理代金として奉納したことには憤りを感じる必要は十分にあるはずです。

素人童貞氏の性欲処理代金の報酬として2万円を得た女子大生と知事。倫理観はともかく利害一致でウインウイン。

一方、ハニトラ常習のテレ朝女性記者。

天下国家を揺るがす大事件の真相究明のためにカラダを張るなら絶賛だけど、自身や会社の思想に反する安倍政権への無様な切りつけ、カッターナイフで切りつけパフォーマンス的な中途半端な自己満足お騒がせスタイルの愚。元同業者としては、最低の取材方法と断ずる。

男の性欲を意図的に利用した美人局記者。防ぐ方法はいくらでもある。

枕営業など、知らないだけで世の中腐るほどある。
で、こうなることを期待してひとりで飯に行かせたテレビ朝日

食事にワインと来たらその次は、そりゃ田中康夫シェンシェエが噂真の「ペログリ日記」でさんざん書いて来たでしょ、テレ朝サン。で、会社が期待しているトーリになりました。

単なる下心vs下心の鬩ぎ合い。
本当に本当にアホらしい。

本日もついてる、感謝しています。