少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

4104 風にのせて

5/13/18

今朝の自宅周辺。

無邪気な時代が過ぎ、悪い連中と付き合い、邪気が心の隙間をこじ開ける。

青春の蹉跌、浮世の矛盾、現実との狭間に悩み、失恋の挙句、世捨て人になろうと彷徨ったあんまき高校時代、この曲を聴き、正気を取り戻しました、イルカちゃんで「風にのせて」。

歌:イルカ
作詞作曲:イルカ

見知らぬ街の
あの少年に、とどけておくれ
この言葉を・・・・・・。

風にゆれる花を
「きれいなね」とあの人は言った。
ぼくは、今まで何も気づかなかった。

風にゆれてる花が
君には、見えますか?
見ようとしなければ、何も見えはしないのです。

急ぎ足で通り過ぎて
行くなんて、
君にも知って欲しいな、
心のとびらをあけて。

君に聞こえますか?
ぼくのこの声が、
いつまでも、うつむいていないで、
顔を上げてごらん。

風にゆれてる花が
そこには見えるはず、
今すぐとどけてあげたいな。
あの人からもらった、ほほえみを、君にも
風にのせて。

とても悲しいことがあった時、つらい時、
だれでも、他の人からほほえみをもらうものです。
そして自分もほほえむことが出来る様になるのです。
だから今度は君にも、ほほえみをあげたい。

この曲はラグビー部のマットくんに教えてもらいました。
マットくんは、女子の足元にワザと消しゴムを転がし、拾うふりをして、彼女たちのナマ足を、ススス〜とくるぶしから膝にかけて下から上に触る、いわゆるマットスペシャルの発案者。

これは空気のように、自然なカタチで敵にサトラレないように、完遂しなければならない超高度なテクニック。つまりハイテクノロジー。まるでそよ風が通過したような感じで、なにが起きたのかも分からなかった、という被害女性たちの声。

数多の野郎どもがチャレンジするも、シタゴコロ満載ゆえ、消しゴムを投じた時点で女子にサトラレの日々。マットスペシャルはまさしく一子相伝で「お前はすでに触られている」の世界。

そんな彼は卒業後、消防士になり、マッチポンパ〜として大活躍。セクハラとの境界線は敵がどう感じるかが生命線。
「風にゆれる花」「見ようとしなければ何も見えない」

「無」の境地に入り、自身を空気の存在と化し、女子のおみ足をさりげなく触る。まさか、と思われた、元女子の読者諸姉は、触られても気付かなかったおひとりかも知れんよ。

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コメント

https://m.youtube.com/watch?v=pUOng4iOm2c&itct=CBQQpDAYAiITCN36o7m6gtsCFRRfYAodGCgAOjIHcmVsYXRlZEjE4N6N-erY6q4B

サトシアラキさん「オレンジの花は外来種では? ほのかなか弱いものを壊し食べ尽くし感が強く感じられます」

裏総理「え〜そうなんですか?たまたま三軒隣の空き地に、咲いた花。
花粉はどこからともなく運ばれてきて、生命力を感じていましたが、そういうことでしたか。
これは人間にも言えます。
5/2に吉祥寺の車内トラブルで暴行を受け亡くなられた65歳の男性。きっかけは電車内のマナー違反の中国人に注意したことでした。日本人がビニルハウスで育てられたお花畑なら、海外から来る移住民族は外来種、日本の税金を食い尽くし、生命までも奪おうとしています。それに気づかぬバカどもと、気づかせないようにする外来種の手先の野党政治家、マスコミ、日教組の連中。怖いです」

サトシアラキさん「秋はススキを駆逐するが、如くこの5年程でセイタカアワダチソウが目立ちます。黄色いやつです。あれも外来種で、日本人のアレルギーや喘息増加の因に。自分が被害に遭っているので。そう、人間食いつくしに対しても、国民健康保険生活保護を施す理由は再考すべきですね」

 

オザワ先生「安さんも何かに毒されていますが、お気づきにならないの?
中国へ行って稼ぐのはだーれだ?」