少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

*北斗七星の怪

4/22/18

これは超おもしろい。
私の投稿よりぜんぜん価値がありますよ。

 

以下ネット記事

 

北斗七星と般若心経と酒井玄蕃と666とピラミッドとカゴメ
と文字の書き方と、東日本大震災

般若心経の中に「空」の文字が七個ありますピラミッド型に276文字を積み上げると、
綺麗なピラミッドになります。

七個の空の形が6月6日午後6時の北極星の真上にある北斗七星と同じ位置にあります。
6月6日午後6時に、北斗七星は宇宙一番の力を持つ旧約聖書で「頭に666の験がある者」とは
北斗七星。北斗七星の力とは何かというと、古来より中国では、破軍星と呼ばれ、
「背にして戦うと必ず勝利する」と同時に、「向かって戦えば必ず負ける」

文部省の諮問機関、国語審議会では1942年7月、左横書きを本則とする旨の答申を出すに至った
日本語は右から左への右横書きでしたが、1940年から欧米風に左横書きに変更されました。
つまり 向かって戦う事になった訳です。日本語は言霊として正しく使えば環境を変える力があるのですが、言霊を封印されたことによって力も封印された。そして般若心経はエジプトのピラミッドとは
共通点がある。

ギザの大ピラミッドは、勾配は51度52分。底辺は各辺230m、高さ146m、276文字のクマラジュの般若心経を積み上げると、底辺230mのピラミッド=底辺23文字であり、長さ・高さの比は黄金比でピラミッドと完全に一致。

ピラミッドの中心部の「棺のある部屋」には「如○空」(空の如し)と一致し、位置的には「北極星」を意味している。

幕末、反日かのあれら勢力を、わずかな人員で叩き潰した酒井玄蕃率いる庄内藩二番大隊が掲げた軍旗「破軍星旗」とは、祖国の夜明けと共に 大和の地に散りばめた北斗七星を逆さに描いたもので、必勝の軍旗であり、つまり北斗七星の力とは、「守護」と「必勝」のシンボルである訳です。

それを破壊しようと、神社本庁日本会議が取り付いた訳です。

藩庁は鶴ヶ岡城。枝城として酒田市に亀ヶ崎城を置おいた。
支藩に大山藩・松山藩がある。鶴と亀が滑った、さてここまでバラしたぞという事は、苦があっても
世の中が良く変わる準備がカラス達によって準備された、そういう事だ。

偽の藤、桐の御紋なんか使うから日本は食い物にされる。呪いの燭台、生贄のシンボルなんだから織田信長が使っていた桐の御紋とは全くこれまた別物だ。更に最後の23文字の「呪文」が鏡面と実像が合致し、完全に無駄の無い正方形の529文字の般若心経になる。

ちなみに、葵の御紋は元々、酒井姓が使用してたものであり徳川家に治世するに辺り授けたものである。
葵の御紋にもそれは、また別の意味がある。葵の御紋は、陰陽を含んだ本来の正方形ピラミッドの形になる。上下左右対称、陰陽、天神(人)地、全てが繋がる真理に続くMon Keyが、門の鍵。そしてCELL。そろそろ開くだろうね。しかし、その時とは我々の時間軸では無いのだよ。

そして、あいつらはそれを知ってこの時を利用する。皆の者よ覚醒し正しく使い、やつらの野望を打ち砕け!

知られたくないから悪魔というのだよ。騙されず覚醒する為に世界金融、ワールドオーダーを いくら語っても 超能力者や マジシャンでなければ本当に 彼らの 本殿には入れない。
だから 今日から 超能力者シリーズでした。

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