少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2149 佐村河内と舛添3

舛添都知事が政治家を目指すきっかけとなったのが実母の介護。
当時の様子を知る舛添知事の長姉の娘が、こう話してくれた。
「私の母は、舛添家の長女ということもあり祖母の世話を長年すべて引き受けていました。しかし叔父(舛添知事)は突然、祖母を老人保健施設に入れてしまったんです。でも叔父は介護のために帰ってくるわけでもなく、祖母は引き続き私の母が施設に通って世話していました」


「叔父は実際、介護などなにもしていないのに、私の両親に何の相談もなく、テレビカメラを施設に持ち込んで祖母を車椅子に乗せて自分で押す姿を撮影させたんです」
(安総注=いよいよ佐村河内化が本格化)
「母としては、そんな祖母の姿をテレビに映すなんてみっともないと思っていたようです。祖母はふだんからあまり人前には出たがらない人だということがありましたから。
叔父としては、その映像を本の宣伝に使いたかったのだと思います」
(安総注=佐村河内と同じ手法。いや、こちらが先輩か)


「それがもとで、私の両親と叔父との間はぎくしゃくし始めました。その後、その施設から叔父はまた勝手に祖母を別の病院に転院させてしまい、それから交流はいっさいなくなったんです」
(安総注=まさに佐村河内とゴースト新垣との関係と同じだ)


つづく


サービス。井上陽水さんで「氷の世界」


横浜総合収容所の外も吹雪・・・リンゴ売りは来ませんが・・・