少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2733 AKB総選挙17-岡田奈々/渡辺麻友

6/17-17 FB投稿

プロAKBストーカー糸屋さん、おめでとうございます🎊
推しのなぁちゃん、ランクアップの9位。
目標の神セブンに届かずもてっぺん取ると宣言。
そしてスキャンダルさしこ批判は、本当に、まゆゆ二世だw。
真面目に頑張ってる人が評価されるAKBにしたいと、風紀委員宣言も。

どちらが善い悪いではない。クラスには優等生と劣等生が必ずいる。

優等生はまゆゆ、なぁちゃん、たいがいはウザがられ、イジメの対象になる。

小学時代のまゆゆがそうだ。
一方のさしこ。不良だけど、人望がある。

みんなはみ出したいと思うけど、勇気がない。親や先生の前では良い子でいたい。

しかし、これもそうなる運命(さだめ)を選んで来た。
人は自分にないものを求める、ゆえに私は、まゆゆ

まゆゆのイジメられっ子ストーリーを知ったときから、ネズミ役のまゆゆ推し

高校生のネズミは大人の顔になり、もう、ツインテールはヤバイだろう。
実を言うとショッカーさんも1号ちゃんもまゆゆタイプ。

ゆえにはみ出し野郎は許せないタイプ。四角四面でないとダメなんだろうな。

ここまで書いて電話2本入り、続きを書きます。

さしこ、24万票。15万票に足りないまゆゆに十万票差つけて圧勝。

王道アイドル渡辺麻友に対し、マルチアイドル指原莉乃を世は求めている証。

だけどそれは数字であり、一位でも圏外でも推しオサーンどもの気持ちは清き一票、憂う必要どこにも無し。

病床介護の親のご飯を三食作り、冷蔵庫に入れて、AKBのストーカーに勤しむ糸屋さんを誰が否定できようか? 誰にも迷惑はかけていない。
そして彼女たちは、そんな人々をhappyにさせるパワーを開花させる舞台を自らの手で開拓した。

フツーの女の子が激しい競争を勝ち抜き、自らの意志で参戦した。

お遊びや趣味ではできない真剣勝負。よくわからんミスコンより、よほど公平な票。

組織票だって実力のうち。

二十歳前の女の子のスピーチにしては凄いと思う。

無責任なコメンテータや、まともに答弁できない無能政治家より、よほどしっかりしている。

アイドルというカテゴリー、色眼鏡を外して見た方がいいと思う。

アイドルは漏れなくオンナの武器を使うというのはふた昔前の発想。

中にはいるだろうけど、あの人数ではポコちゃんの数が圧倒的に足りん。

物理的に無理だし未成年淫行になり、なんとかいう俳優と同罪になる。

まゆゆ、卒業、無念です。けど、新しいステップへ。
来る時が来た、ということですかね糸屋さん。

コメント

糸屋さん     ありがとうございます。今朝からドキドキしっぱなしでしたが、なぁちゃんのスピーチで泣かされ、不覚にも、まさか安藤さんにまで泣かされるとは、大人なぁちゃんを見習わなくては・・
麻友選手の卒業発表は、なんとも寂しい気持ちになりましたが、安藤さん、まだ今年いっぱいはAKB48としての渡辺麻友に会いに行けて、安藤さんの気持ちを伝えることができるのです。
卒業してしまったら、会うことすら難しくなります。
残された時間は止められません。会いに行ける王道アイドルの渡辺麻友に、一緒に会いに行きましょう!

麻友選手はマジメに見えて、実は暴走すると誰にも止められなくなるという面白さがあります。

人間の幅が広いと言いますか。
なぁちゃんは、安藤さんの想像通りの四角四面のマジメなカタブツでしたから、確かに最初はウザがられてました。一方、同期の小嶋真子の方がアイドルとして認められ、運営からも押されてました。
二人は昔、取っ組み合いの喧嘩までした仲なのですが、今ではお互い認め合って尊敬し合う良い関係です。その小嶋真子の陰に隠れていた岡田奈々が9位で、残念ながら小嶋真子が選抜落ちどころか、去年のランクも下げてしまいました。こじまこが呼ばれた時のなぁちゃんの驚いた顔は印象的でしたが、一方でなぁちゃんの自分は間違ってなかった、という自信が持てたから、あのスピーチになったのだと思います。
ファンもちゃんと見てる所は見てます。

なぁちゃんの戦友、そして良きライバルと言われているこじまこには、もっと奮起して欲しいです。

「いじられ上手は出世する
いじり上手は信頼される」本屋で、確かこんなようなタイトルの本を見かけたが、これは正に指原莉乃(いじられ上手)と、大島優子(いじり上手) の事だと思いました。