少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2896 体罰は善「戸塚校長」(体罰肯定論11)

9/18-15

体罰肯定論に反論の総括1

 

「浩然の気を養う」
折れない強い意志、そしてそれを支える頑強な身体。日本の国力は武士道にあり。

男子が平和な国をつくり、そして、その平和を護る。

そのためには精神、肉体ともに武士の魂を身につける。
昨夜、尊敬する戸塚ヨットスクール戸塚宏校長の勉強会に久方ぶりに参加させていただきました。
武士の英才教育は3歳から。

14歳、元服には、誰にも負けない強い成人男子として家族と国家を護る。

それがいにしえからの大和民族のしきたり。
マッカーサーにより歪められた史的事実と、米国人による米国人のための日本国憲法と、戦後教育による腐敗乱行した今日の日本。自由、権利、平等、誤った理解を垂れ流すマスコミ扇動による左翼活動。机上の学者、官僚による自己中心的欧米型教育の推進。そして剥奪された大和魂武士道精神。
戸塚校長は武士の魂を取り戻すため、5年前から3歳児からのヨットキャンプを主催。

カルチャースクールの延長ではない、真剣勝負のトレーニング。

まだ、理解認知されるには至らない少数派。しかし、絶対に必要。
日教組が大量生産した「ゆとりお花畑」に日本の将来を任すわけには絶対にいかない。
「暴力は善!ただし使い方を間違ったら悪になる」
戸塚校長の核心論。マスコミは前半の4文字しか報道しない。だから誤解を生む。

戸塚校長の著作本、どれでもいい、一冊読めば、戸塚先生の真意と正論が伝わるはずです。