少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2076 ど腐れ東京海上

東京海上日動・・・って、も少しマトモな保険会社かと思っていました。
件の事故の件・・・あくまでも逃げる姿勢。
たかだか10万円前後の保険金。そんなに支払うのがイヤなのですかねえ?


本日12/24 午後16時59分。東京海上の事故担当者・N川女史から電話。
当方、他者と電話中につき応答できず。折り返し電話。だが、時刻は17時00分で東京海上の電話は、業務終了を告げるアナウンスのテープレコーダー。
N川女史が、連休明けの本日、12/24に、彼女から、私宛に電話を入れるということで、待っていたが、16時を過ぎた時点で「やはりばっくれか」と予感していたところ、終業時間1分前の16時59分に既成事実をつくるための電話を入れてきた。



いくら彼女が反論しようとも、前後の状況から判断して、この時刻の電話は「故意的」としか捉えられない。もし、当方に落ち度なり、先方に言い分があるのなら、始業時間の午前9時からの8時間のうち、社会人として常識節度のある時間帯にかけてくればよいこと。少なくとも、私と彼女は、お友達ではない。面識もなく、これから裁判で争うかも知れない相手なのだ。


自動車修理工場のKモーターズの社長には「相手が交渉に応じない、あるいは遅延のための引き伸ばし工作は、こちらにとって有利な材料になるので、電話の通話記録など、保存するように」と指摘された。


その後、当方から3度電話かけるも件のテープレコーダー。直接24時間、事故受付サービスに電話して事情を話し、クレームを入れる。担当者が、担当者は誰かと尋ねるので、N川女史の名前を告げると、人が、ひとりで、吉牛の牛すき鍋定食580円を堪能している18時15分にN川女史から着信。なんともタイミングのワルいヒト。



で、ご本人は「逃げるつもりはない」と言うが、それにしても常識を逸脱した時間のビジネス電話には反論できまい。
「あなたのことは、これ以上信用ができないので、申しわけないが、担当を代えてくれるように、上司にお伝えください。あなたとの交渉は不可能です」と少し厳しいが、事故状況もまともに把握しておらず、連絡のひとつもまともにできない担当者など、担当者に非ず。まさにガキの使いじゃあらへんで、の世界。こっちだって、クリスマスイヴに、好んで不愉快な思いなどしたくなかったが、いたしかたない。
電話では、姿の見えない相手だからこそ、保険会社は加害者および被害者の双方に信頼される対応をとるのがしかるべき債務ではなかろうか。その伝でいけば、悲しいかな彼女は完全に失格。どんなカタチで東京海上に潜りこんだのか知らないが、こんなしょんべん事故で、何をやっとるのかね。極めて不愉快。


きつい書き方をしましたが、彼女が今後、真面目に対処してくれればそれでいいのですが、このままでは、彼女及び、彼女のお客さんにいいことはないでしょう。こういう輩にはガツンとメリークリスマス。