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少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

2150 佐村河内と舛添4

長姉には母の死も知らされることことはなく、いとこから聞いて初めて知ったという。
(安総注=マジ・・・か・・・絶句。もし、本当だとしたら、けっこう痛い話。本当にそんなことがあるのか?)


「叔父は自分の親ですら大事にできないし、『介護、介護』と言っていますが、実際の介護はほとんどしていませんでした」
(安総注=新語。佐村河内る。舛添る。どちらを使うかは、あなた次第)


「叔父は人間的に信用ができないので知事としてはふさわしくないのでは、と言ったら言いすぎかもしれません」
(安総注=いいえ、言いすぎではないと思いますよ姪ごさん)


「祖母(交響曲HIROSHIMA)の例でも、実際に介護(作曲)をし続ける人(新垣)がいかに大変かということを、叔父(サム)は自分で介護(作曲)をしていないので、わからないと思うんです。それなのに、いかにも自分が介護(作曲)してきて、介護(クラシック音楽)の専門家のようなことを言われると、こちら(NHK、出版社、企画会社、社会保険事務所厚労省、自治体、福島県をはじめとする被災者のみなさん、CDや本の購買者、ベートーベン他多数)としても頭にきますよね」
(安総注=カッコ内は総理からの注意書き)


「いのちを育み、いのちを見守る思いやりと温もりあふれる福祉」というのが、都知事選での公約だった。
(安総注=マジか? ビックリだ。絵に描いた二枚舌とはこのことだ。私にはこう聞こえる)
原発を育み、いのちを犠牲にする放射能漏れと高熱で核燃料あふれる原子炉」
(安総注=むしろ、こちらの方が現実味があるだろう)


その約束は、はたして本当に守られるのだろうかーー。
(安総注=原発再稼働の公約は間違いなく守られると思います)


以上チャンチャン。


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