少数派日記

社会派エロブログ、少数派日記です。

“安藤総理の少数派日記”

3119 上村遼太くん事件

2/11-16

川崎中1上村遼太くん殺人事件。

懲役9〜13年って、出てくるんかい?犯人19歳だから20代でシャバに出て、再び人生謳歌とはね。
憲法9条で騒ぐより、終身刑制度の導入を優先して検討すべきじゃないのかね。
それにしても被告側の弁護士。

何のためにこの世に生まれて来たのかね?

殺意なかったから5年に減刑しろってさ。

40数箇所刺して、強い殺意がなかったって、じゃあ何箇所なら強い殺意があったのかね?

殺意に強いとか弱いとかあるのかね。

ホンモノの極道より数段酷い殺し方だぞ。
自分の子供が惨殺されても、5年でいいよ!死刑反対!と声高に叫べるのかね?

私なら、被害者のお父さんと同じ意見。

どんな手段を使っても殺りにいくでしょう。

ハムラビ法典導入でいいんじゃない!

 

 

上村遼太くん殺がい事件。

人権屋(加害者の弁護士)は「重大事件にも関わらずフェアな判決」だと。

どういう了見、脳味噌の構造なのだろうか? 本当のフェアを求めるなら、目には目を、のハムラビ法典しかないだろう。

それと裁判官。

「加害者の特異な家庭環境も考慮」が、減刑の理由なら、加害者の親こそ隔離のためにぶち込んで、更生させるべきじゃないのか?
親の教育がしっかりしていれば、遼太くんは惨殺されなくて済んだという解釈なら、親もまとめて更生すべき。
安倍さんの任命責任を追及する野党議員は、この犯罪者の親の教育責任も追及して、親子ともども、腹を斬らせるべきじゃないのかな。

 

コメント

 

千加子さん「やはりハムラビが妥当!ムリなら普通に絞首刑で!それでも人権云々言うなら、
ガス室に送り込んで安楽死でも良いのでは?人権を尊重して苦しまずに死なせてあげましょうよ?」

迫間さん「全くその通り!人を殺して20代で世の中出れるなんて(怒)ある人が言っていた、同じように殺してやればいいんだ!」

安藤総理「迫間 政之進さま     日本は相変わらず加害者天国、被害者地獄ですね。
犯人には、首を40カ所刺し、真冬の多摩川を裸で泳がし、そのまま放置して、それでも生きていたら、塀の中で死ぬまで生かせてやる・・・でいいんじゃないでしょうか?     こいつもまた、酒鬼薔薇のように、手記でも書いて荒稼ぎする。酒鬼薔薇の釈放教訓が全く活かされれていない。日本の司法の学習能力の無さに幻滅です」

千加子さん「禿同です。犯人に人権なんてありません。虫ケラ以下です。女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人達のようになるのがオチです😱弁護士だって心の底では犯人が憎くてたまらないでしょう、でも仕事ですからねぇ…」

安藤総理「三宮千加子さん、女子高生コンクリと、まさしく同じですね。こういう人間の更生は難しいのではなく、無理でしょうね。また、弁護士ですが、こういう連中は人権屋と言って、加害者の人権のみを声高に叫ぶ連中で、腹黒いですよ。つまり、こいつら、量刑を一年でも減刑したら「勲章」でキャリアアップ。つまり、己の名誉と売名が主目的です。私は弁護士を、敵も味方もリモコン次第の鉄人28号と呼んでいます。正義もヘチマもなく、雇われた側に付くだけの、ロボットと同じです」

 

藤間さん「「敵も味方もリモコン次第」が法律家の本質、という台詞がTVドラマ版の「カバチタレ!」で大野所長(played by 陣内孝則)から発せられてましたね。弁護士では無く司法書士ですが…」

安藤総理「藤間先生、そ〜でしたか!全くその通りですね。浪花金融道は全巻読みましたが、青木先生が亡くなられたので、カバチは部分的にしか読んでません。あの漫画は勉強になります。ところで外科の黒川先生、ご存知ですか?もちろん、もう退官されていますが。今、お世話になっています」

千加子さん「一年でも減刑して勲章狙うってそのシステムも、未成年の犯人の人権を守るのも、全ておかしいですね😱なのに被害者の顔写真はバンバン出る…被害者の周囲の人が、被害者の写真をマスコミに売るのはもうヤメにしませんか!犯人の写真や住所をネットに載せるのはokだと思いますが…」

村上さん「賛成です❗️僕も、我が子がやられたら、必ず仇討ちします。その時は凶悪犯罪者にされるんでしょうが・・」